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\ヤリマンがいっぱい登録している!/
【出会い系イククル体験談】
掲示板にアナルに興味ありますと書き込みしたら・・VOL1
紗英さんというOLが
| アプリ | 女の子のタイプ | 体の特徴 | プレイ |
|---|---|---|---|
| イククル(18禁) |
美熟女 | スリム 細い腰 貧乳 | 中出し2回 口内射精 ごっくん アナルは未遂 |
ちょっとドン引きされるかなと思ったけれど
出会い系 イククル(18禁)の掲示板に「アナルにちょっと興味があります」と
書いてみた。
なんと紗英さんという32歳のOL
から連絡がありすぐにLINE交換した
写真は変態には見えない清楚な感じの美人さん
ラインでやりとりしました。
アナルに興味はあるけど、経験はないんだよ~ん
興味があるって、犯る方ですか、犯られるほうですか?
犯ってみたいです・・・
良かった! 私、犯られたくてたまらないんですぅ~
ふにゃふにゃのだめチンポなんだけど・・・大丈夫かな?
大丈夫!教えてあげますよ
がんばります!
アナルもオマンコにもザーメンいっぱい出して下さいネ
がんばります!
がんばれ~ザーメンごっくんしてあげますよ?
紗英さん超変態!
ありがと、うれしいですぅ~
という訳で、ちょっとコワイ気もしたけど会うことになった。
待ち合わせ場所の○○駅前のスタバで待っていると、
黒いニットのワンピース姿の紗英さんが現れた。
超スリムでウエストは細いが胸は控えめ、
こんな美人がアナル好きの変態とは・・・
俺のチンポはピンコ立ちしてしまいました。
一目で分かった、写真より細身で美人な気がする「あ、紗英さんですか?」
「よろしくね!」
口調がなんか、サバサバしてかっこいいなぁ
「おきれいですね」
「いやいや、お上手ネ、私みたいなおばさんでいいの?」
「紗英さん、超美人で感激です」
「実はサバ読んでるの・・・37歳アラフォーよ」
「そんなの言わなくていいのに」
「てへっ、根が正直なもんで」
「実はアナルもしたことがないの」
「しっ、聞こえちゃいますよ」
紗英さんは声をひそめて「AV見て研究したの、いろいろ持ってきちゃった」
トートバッグを少し持ち上げる。
うううっ、この人は少しバカなのか?
「どうします?食事でもいきます?」
「うんんん、おにぎり買ってきたから」
ああ美人なのに・・・なんか、この人が好きになってきたゾ!
まだ4時なのに、さっそくホテルにいく事になった。
紗英さんは「ネットでカード支払い済みなのよ」と言って、すたすたと歩き出す。
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大丈夫と言う紗英さんからトートバッグを、もぎ取って後ろからついていく
なんか重たいぞ、何が入っているのかな
電鉄系のちゃんとしたホテルに連れていかれた。
彼女がフロントでキーを受け取るとき、俺はトートバッグをぶら下げて、クラークに
どう思われているんだろうと、つまらないことを考えていた。
部屋に入るなり、後ろから抱きしめて服の上から胸を揉んだ。
胸は大きくはないが、腰が細い。
彼女は、体を捩らせて「キスして・・・」といった。
俺はベッドに彼女を仰向けに押し倒し、唇を吸った。
彼女は舌を俺の口の中に差し入れてきて、お互いに舌をからませた。
キスしながら左手で胸をもみ、もう片方の手をワンピースの中に潜り込ませた。
「あ、シャワーは浴びてきたから大丈夫だよ・・・」と彼女は言った。
「お、俺も・・・」と内ももをさすりながら、言った。
俺は恥丘を手のひらで優しく包んで回した。
彼女は「あん、あん、あん・・・」可愛く声を上げている。
もう我慢できなくなって、俺はあわただしく自分の服を脱ぎながら
彼女のワンピースをたくし上げながらブラを取りパンティだけにして
すでに堅くなってピンコ立ちした彼女の乳首を吸った。
「噛んで、噛んでください!」と彼女は懇願する。
乳首を甘噛みしてやったら、彼女は体をのけぞらして小刻みに震えた。
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俺は彼女の脚を開いて白いパンティの上から割れ目を指でなぞった。
パンティに染みが出来ている。
「濡れてるね」とささやくと「いやぁん、言わんとって」と甘えた声をだして
大きく腰を浮かすのでした。
俺はパンツを脱いでチンポを紗英さんに握らせた
ギンギンになっていたが、「わぁ~○○ちゃんのおチンポかわい~」
と言われてしまった。
尿道口をチロチロ舌先でほじられ、ちゅっちゅっと吸われた。
俺は紗英さんの顔にまたがり、彼女の股間に顔をうずめて
オマンコの匂いを嗅いだ。
ほぼ無臭だが、かすかにミルキーな香りがした
「紗英さんのオマンコ可愛い匂いがします」
紗英さんは俺のチンポをぱっくり咥えて、奥まで飲み込んだ。
んぐんぐと喉奥で亀頭を締め付けるが、歯が時々当てってしまう。
あまり上手ではない、喉をチンポで犯されて嬉しいんだ。
変態だね!
パンツの上から紗英さんのオマンコをさんざん舌でつついて、
もうパンティはびちゃびちゃ
「紗英さんの肛門が見たいです」
「肛門って、言わんとって、恥ずかしい」
「四つん這いになって」
「こう?」
「もっとお尻を高く、突き出すんです!」
「こ、こう?」
![]()
彼女は腰を思い切り反らして、お尻を高く突きあげた。
紗英さんは、お尻は小さいほうだが腰の細さがお尻を際立たせていた。
俺はパンティを少しずつずらしていった。
ピンクのつぼみがあらわになった、「紗英さん、肛門が丸見えですよ」
「だから、肛門っていわないで」と肛門をヒクヒクさせながら呻くように言った。
「お家で、浣腸をしてきたの・・・」
「浣腸をしてきたって言う方が卑猥ですよ。それは肛門を舐めろ、
と言うことですか?」
「紗英の肛門を舐めてください。と言ってくださいよ」
俺は紗英さんのパンティを一気に引き下ろして脚から外した。
オマンコも肛門も丸見え。
薄い陰毛がポヨポヨという感じに生えている。
肛門のまわりは毛がないが2本だけ極細のケツ毛が生えていた。
それがなんとも可愛い感じがした。
「ほら、言って!」
「さ、紗英の・・・を舐めてください」
「どこを舐めてほいんだ!」
彼女は肛門をヒクヒクさせながら「紗英の肛門を舐めて下さい!」
と言った。

俺はその言葉を無視して、オマンコを大きく開いて、じっくり観察した。
小ぶりなクリトリスは勃起して包皮からピンク色の突起がのぞいている。
小陰唇は薄く、愛液で潤っている。
膣穴からはヒダヒダの内臓が盛り上がったり引っ込んだりうごめいてて
その動きに合わせてペチャっペチャっ、そして時に膣口から空気の出入り
する音がぷりゅ、ぺりょっと卑猥な音を立てる。
「紗英さん、エッチな音がしますよ」
「ふぇ~ん、言わんとってぇ」とお尻を揺らして返事する。
もう可愛くてしかたのない人だな!
そして俺はオマンコにむしゃぶりついた。
紗英さんは「むぐぐっ・・・」と言葉にならない呻きを上げた。
紗英さんはセフレにキープ確定!
上手にゲット出来たのは イククル(18禁)でしたぁ~
・・・・つづく
→ 紗英さんが連れてきたのはアナルタトゥーのスーパーボディだった